巡りゆく。

陽の光

古民家の田舎暮らし。
巡りゆく季節。

うららかな…と思っていたのもつかの間、照りつける暑さを感じるように。

朝目覚めたとき、陽の光が射している。
すぐ動ける。
ありがたいことです。

でもね、あったんです。
冬には冬の良さが。
その時は、寒くて寒くて、気づきませんでした。

何だ、それなら、
いつだって有難い。